「いままで英語を難しく考えすぎてました!」
「英語のキモチが分かってきました!」

7月29日(金)〜8月7日(日)までの期間限定で、
約7ヶ月ぶりに公開いたします。


今まで誰も教えてくれなかった

超シンプルな『英語の真実』とは?


「英語は難しい」とお感じのあなたへ。

あなたは「英語の考え方」を知りたくありませんか?


英語を「暗記科目」だと思ってしまっている人がたくさんいます。

『英語は覚えることがたくさんあって大変だ。』
『文法のルールがワケ分からない。』
などと感じてしまっている人が日本人の大部分です。

でも、実はそれは・・・


英語の考え方がつかめていないだけなのです。


もし英語の考え方がつかめていないと、例えばこういうことが起こってしまいます。(ホンの一例です)

  ・英語はなんとなく読めるが、しゃべれない。

  ・頑張って暗記をしているが、すぐに忘れてしまう。

  ・ボキャブラリーを増やしているが、しゃべれるようになる気配がない。

  ・英文法は、「なんとか用法」とかを必死に覚えたが、自分ではうまく使えない。

  ・ネイティブスピーカーの感覚について学んだけど、結局、自分のものにはなっていない。


もしあなたが、上記のいずれかに当てはまるのであれば・・・


あなたに必要なのは「英語の接着剤」かもしれません。


こんにちは、英語力 コンサルタントの西澤 ロイです。
私ロイはTOEICで満点(990点)を持っていますが、帰国子女でも何でもありません。
(むしろ道産子です。)

中学校で初めて英語を学びましたし、大学に入るまで、英語をしゃべったこともなければ、
海外に行ったこともありませんでした。
そもそも、英語なんて、全く喋れませんでした。

そんな私ロイでしたが、「とあること」をキッカケにして、本当の意味で「英語が分かる」ようになりました。
「英語の考え方」が理解でき、それをキッカケにぐんぐん上達することができました。

そのキッカケとは、「言語学」です。


それまでも知識はありましたが、「バラバラ」でした。


それまでは、全て日本語に訳して、表面的に暗記していたものが多かったのです。
試験での英語の問題は一応解けるのですが、自分では使えない、そんな状態でした。

wide も broad も、単に「広い」と覚えていました。
実際には wide は「幅が広い感じ」で、broad は「いろんな方向に広がりのある感じ」がありますが、
そんな違いがあるなんてことは全く考えもせず、日本語で「広い」と覚えていました。



ですが、大学で「意味論」という「言語学」の講義を受けてから・・・
私ロイの英語の世界が変わったのです。

今までワケも分からずに覚えていただけのことが、どんどん腑に落ちていったのです。
英語を学ぶことが面白くなり、私ロイは英語の本を読みまくったりもしました。

そこから私ロイは、ものすごい早さで上達することができました。
大学1年のときには、ネイティブの先生から "Do you like swimming?" と聞かれて、一言も答えられなかったのが、
その2年後には、言語学について英語で議論できるまでになったのです。


カギとなるのは「納得」です。


上達する上で大事なことは、英語の知識がたくさんあることではありません。
「知識同士がしっかりとくっついていること」や、その知識が「実感を伴っている」ことが大事なのです。

学生時代の経験からか、英語を「暗記科目」だと思ってしまっている方が多くいらっしゃいます。
でも、私ロイに言わせれば、英語は「暗記科目」ではなく、「納得科目」なのです。

「have ってそういう意味だったんだ!」
「あ、なーんだ、そういうことか!」
「なるほど!」

そういった「実感」が大切なのです。
「実感」を伴うことで、本当の「納得」が得られるのです。

そしてそれは、難しいことでは決してありません。
そもそも言語というものは、小学生でもしゃべれるくらい、シンプルにできているのです。

ですから、英語に関して「納得」を諦めてしまうなんて、もったい無さすぎると私ロイは思っています。
実際、拍子抜けしてしまうくらい、真実は、非常に単純なのです。
多くの方が、難しく考えすぎてしまっているだけなのです。


さらに「納得」が大事な理由はたくさんあります。


納得ができれば、やる気が出ます。

人は納得できないことに対しては、やる気が起こりません。
他人から「無茶な要求」をされて、喜んでやる人は滅多にいないでしょう。
また、半信半疑のことに対して、100%打ち込める人も少ないはずです。

ぜひですね、英語の根本にある考え方を「納得」して掴んでいただくことで、長年の疑問を解消し、
そしてスッキリとした気持ちで英語に向かっていただきたいのです。

記憶にも良い影響を与えます。

一夜漬けで覚えたり、無理やりに詰め込んだ知識はすぐに忘れてしまいますよね。
ですが納得したことは、忘れづらくなります。
「理解する喜び」があったものは、一生忘れません。


そして、英語の考え方が納得できることにより・・・


余計な暗記が減ります。

英語を理解するために、余計な解説をしたり、余計な日本語を介する必要がなくなるからです。

生きた英語感覚がつかめます。

大西先生が教えてくれる、ネイティブスピーカーの感覚が、もっと生々しく感じられるようになるでしょう。
(はい、私ロイが本講座でお伝えするのは、大西先生よりも、もっと根本的なポイントです。)

日本語の感覚を活かした英語学習ができるようになります。

そうすると、あの関係代名詞も以前よりもずっと易しく思えるでしょう。

英語力だけでなく、あなたの日本語力もレベルアップします。

言葉に対する感覚が磨かれるためです。

言葉の面白さが実感でき、英語学習がさらに楽しくなります。



そして、一番大事なことは、これです。

ムダのない英語学習ができ、英語の上達が早くなります。

余計な暗記をする必要がなくなり、そして納得してスムーズに英語学習が進められたら、
上達するなという方が無理です。


これは、あなたの英語の「体質改善プログラム」なのです。


このプログラムで、私ロイがあなたにお伝えしたいのは、「英語の根本にある考え方」です。
今まで誰も教えてくれなかった、英語の基本中の基本です。
例えば、大西先生が教えてくれるような英語感覚
(前置詞の on だったり、助動詞の may をネイティブがどういう感覚で捉えているetc)
よりも、さらに一段手前にあるお話です。

例を挙げるなら「英語の語順」です。
日本語と英語は語順が逆ですが、なぜそういう順番になっているのか、ご存知ですか?
という根本レベルのお話です。

英語の語順が感覚的に理解できるようになれば、あなたの英語力は大幅にアップします。
リーディングは読み返すことなく、スラスラと読めるようになります。
さらにリスニングでも、英語のスピードについていけないということが減るのです。

それが、英語の「体質改善」ということなのです。
「○週間で話せる」といった派手なものではありませんが、その効果はジワジワとやってきます。

これは、英語というジグソーパズルで、あなたが今まで捜し求めてきた、大事な鍵となる「1ピース」。
それがしっかりと埋まることで、他のたくさんのピースが自然とあるべき場所に、はまり始める。
私ロイがこの講座でお伝えするのは、そういう情報なのです。

あなたが英語に対して持っていらっしゃる、根本的な考え方を見直す、よいキッカケになるはずです。
ご参考までに以下は、「英語の語順」に対していただいたご感想です。

今回の内容はどの一つをとってみても 中学高校と英語を学習してきたなかでずっと疑問に思ってきた事柄でした。
ン十年ぶりに(笑)その答えを得ることが出来ました。 ありがとうございました!

英語は基本的に「●●●●●」を伝える言語、 そんな風に英語を見たことはありませんでした。
今回のテーマの「語順」というものがこんなに深い内容を含んでいるなんてことも 想像したこともありませんでした。

今まで枝葉末節の事柄に囚われすぎていて なんか方向違いの英語学習に時間を使ってきたのかなぁ〜
と思いました。
根本的な基本中の基本であるはずのことがごっそり抜け落ちていたから
それで余計に何年たっても初心者という状態だったのかなぁと。


今からでも本当に大切なことに気付かせて頂けて良かったです。
ありがとうございました。
(大福さま、島根県)


どんなプログラムなのか?


英ゴコロマスター講座は、4枚のCD(3つの講座)から成る、合計250分(4時間超)の講義音声です。
英語がもっと効率よく学べるようになる、英語の根本的な考え方について、みっちりとお伝えしています。

なお、現状の英語力、レベルはあまり関係ありません。
テストで問題が解けることと、英語が感覚的に理解できることは違うからです。

中学校で英語を学んだことのある方であれば、基本的に理解できる内容になっています。
「言語学」的な難しいことは全然なく、初心者でも分かりやすいように噛み砕いてお話しています。

本講座は以下のような方に特におススメです。

・ただ訳せる/カタコトなどではなく、生の英語のニュアンスが分かりたい方
・暗記ばかりするのではなく、もっと効率的に英語を学びたい方
・TOEIC対策をしているが、スコアだけでなく、実際に英語が使えるようになりたい方
・英語が好きで、英語感覚をもっと分かるようになりたい方

です。

受講に必要な条件は「英語をもっと分かるようになりたいという興味がある」ことだけです。
単なる知識や机上論ではなく、英語学習に、そして人生に役立つ「知恵」をお伝えします。

それでは、英ゴコロマスター講座の詳細について、ご説明させてください。


Disc1:英単語との向き合い方(56分40秒)


英ゴコロマスター講座の1つ目(Disc1)は、「英単語との向き合い方」についてです。

英単語の意味って、覚えるのに苦労しますよね。
(例えば time は「時間」だけでなく、「回」という意味もありますよね。)

ですがここに、地味かもしれませんが、大勢の人が見落としてしまっている大事なポイントがあります。
日本語と英語とでは、そもそも物事の捉え方から違うのです。
喩えるならば、服のボタンの一番最初に当たるポイントなのですが、ここを外してしまうと、その後の英語学習が
全て「ズレ」たものになってしまうといっても過言ではありません。

Disc1では、以下のようなことをお伝えします。

英語のネイティブはこうやって物事を捉えている!?
英語の根本にある超基本ルールとは?

ブリは yellowtail、ヒラメは flatfish。そこに隠された深い真実とは?

She took me for a Vietnamese. が「彼女は私をベトナム人と勘違いした。」になるのはなぜ?(暗記してしまうのはもったい無いですよ)

なぜ floorは「床」と「階」、timeは「時」と「回」という意味合いで使われる
のか?そこに隠された、ほとんど誰も気づいていない英語の本質とは?

How many fingers do you have? の正確な答え、ご存知ですか?
(Twenty. ではありません。また、Ten. でもありません。)

remember に「覚える」と「思い出す」という真逆の意味があるのはなぜ?
英語感覚を掴む上で絶対に欠かせない動詞の真実とは?

His legs gave out. の give out は「疲れ果てる、ダメになる」という
意味合いですが、日本語には訳せない、この表現のニュアンスとは?


なお、1つ1つの単語を暗記するとか、そういうことではありません。

英語の根本にある超基本ルールをきちんと理解することにより、英語がシンプルになり、
わけも分からずに暗記することが大幅に減るという、地味ながらも極めて重要なポイントなのです。



Disc2&3:英語の語順(1時間43分30秒)


英ゴコロマスター講座の2つ目(Disc2と3)では、「英語の語順」と「そこに隠された英語感覚」についてお伝えします。

日本語と英語は、語順がほぼ逆ですが、だから「返り読みをすればいい」ということでは決してありません。
むしろ、返り読みはしてはいけないのです。

語順が違うということは、単に言葉の順番が違うというだけではありません。
そもそも「情報を伝える順番」が違うということなのです。
この違いをきちんと分かっておくことで、英語のナマの言語感覚が、体に飛び込んでくるようになるのです。

なお、アタマで納得していただくだけでなく、練習問題を通じて、英語の語順、そして、英語流の情報の伝え方を
体に染み込ませる練習もしていただきます。


Disc2と3では以下のポイントについてお伝えします。

英語の語順が日本語とほぼ正反対なのはなぜ?
(実はちゃんとした理由があります。)

「that の省略」(that節、関係代名詞)に関して、ネイティブスピーカーが
感じている本当の英語感覚とは?

英語の大事な基本であり、最初に学ぶべき英語感覚、
「●●●●●を先に言う」とは?

I'm very happy. と I'm so happy. の大きなニュアンスの違いとは?

「若い頃は全く勉強しなかった」という場合、
When I was young, I didn't study at all. と
I didn't study at all when I was young. のどちらが自然?

関係代名詞は「2つの文をつなぐ」?日本語には存在しない?
関係代名詞を日本語の感覚で簡単に理解できてしまう裏技とは?

ネイティブが To walk is good. よりも、It's good to walk. という
語順を選ぶのは一体なぜ?「頭でっかちを避ける」という説もありますが、
根底に潜む、ほとんどの日本人が知らない重要な英語感覚とは?

ふつう副詞は最後に来るのに(例:I looked at it carefully.)、
頻度を表す副詞(oftenやalwaysなど)だけは動詞の前後に来る
理由とは?(例:I always get up at seven.)

so が「だから…」という意味でも「とても」という意味でも使われるのは
一体なぜ?(ちゃんと共通点があるのです。)

あなたは次の英文の意味が取れますか?
I think that that that that that boy used was wrong.

There is 構文を見た時に、「いる/ある」という意味を掴むだけでは実は
不十分なのです。もう1つ感じるべき、英語の根本にある感覚とは?

There is a lot of snow in Hokkaido. と We have a lot of snow
in Hokkaido. のニュアンスの差、分かりますか?



Disc4:HAVE空間(1時間07分48秒)


英ゴコロマスター講座の3つ目(Disc4)では、「HAVE空間」を中心に、 have や get について深く掘り下げました。
have も get も、ものすごく意味が広いので分かりづらかったかもしれませんが、今度こそ掴んでしまってください。

Disc4では、以下のことについてお伝えします。

haveの本当の意味とは?(HAVE空間と呼ばれるものの意味合いとは?)

getの本当の意味とは?(「得る」かと思いきや、get old で「年を取る」
になるのはなぜ?)

anyの本当の意味をきちんと理解していますか?(そもそも、なぜanyを
疑問文や否定文で使うのでしょうか)

Do you have any food? と Do you have some food? の意味の違い
とは?(疑問文で some を使うこともできるのです。)

「与える」では表現しきれない、giveの本当の意味とは?(どうして give up
で「あきらめる」、give a laughで「笑う」という意味になるのでしょう)

モノを買うときに I'll have this. とも I'll take this. とも言えますが、
その微妙なニュアンスの違いとは?

2つの言葉の違いを理解するときに、絶対に外せないポイントとは?
(このポイントを外すと、重箱の隅をつつき続けることになります。)

あなたは外国人に説明できますか?「たくさん」と「いっぱい」の違いとは?
(「おなかがいっぱい」は言えますが「おなかがたくさん」はNGですよね。)

未来を表す will と be going to の違いの本質とは?

使役動詞、make、letのニュアンスの違いとは?(He let his hair grow.
と He made his hair grow. の違い、分かりますか?)



もう、知識は不要です。


本講座は、「英語の感覚についての知識」をあなたにお伝えするものではありません。
ですから、暗記などは不要ですし、逆に暗記をしようとしたら、本講座が全く活用できません。

大事なことは、今まで覚えてきた「余計な知識を捨てること」なのです。

私ロイがアメリカに留学した時に、英語をペラペラとしゃべっている留学生がたくさんいました。
ドイツ人、フランス人、スペイン人、タイ人、中国人、ケニア人、ウガンダ人など様々です。

残念ながら日本人が一番会話が苦手でしたが、日本人は他のどの国の人たちよりも文法を知っているのです。
それはつまり、様々な英語の知識でがんじがらめになってしまっているということではないでしょうか。

あなたはもう、充分すぎるほど、英語の知識をお持ちです。
大事なことは、知識を増やすのではなく、減らすことなのです。

もちろん、ただ減らして終わりというのではありません。
減らす代わりに、本講座でお伝えする「英語の感覚」が接着剤の役割を果たすことで、
あなたの英語がもっとイキイキとしたものに生まれ変わるのです。


さらに、特典の音声がついています。


さらに特典として、2つの音声をご用意しました。

特典1: to不定詞の真実(8分55秒)

to不定詞には3つの用法がある(「名詞用法」云々…)と学校で習ったかもしれませんが、
それはネイティブ感覚とは何の関係もない、ものすごい遠回りをした教え方です。
実は「日本語の●●●と同じだった」というto不定詞の衝撃の真実について、ぜひ知ってください。
(※本特典は、Disc1に収録されています。)

特典2: asの真実(15分16秒)

asは非常に理解が難しい単語です。
辞書を引くと「〜として、〜のように、〜の時に、〜につれて、〜だけれども、〜したままで、〜になって」などと
書いてあり、アタマが痛くなるのは私ロイだけではないでしょう。

実は as が難しく思える理由は、その意味が「言葉では説明できない」からなのです。
そんな、目からウロコの as の本当の意味を、分かりやすくお伝えします。
(※本特典は、Disc3に収録されています。)

特典3: 2ヶ月間のメールサポート(10,000円相当)

そして更に、私ロイが2ヶ月間のメールサポートを通じて、あなたの英語学習を応援します。
サポートの内容は、本講座に関する内容だけに限らず、英語に関することなら何でもOKです。
不明点・疑問点などがあれば遠慮なくメールにてご質問ください。


<7月29日(金)〜8月7日(日)までの期間限定>
英ゴコロマスター講座は、2ヶ月のメールサポートが付属しています。
きちんとしたサポートを行う都合上、お申込みいただける期間と人数を限定してご提供しています。

人数は30名様限定とさせていただきます。
今回の受付期間は、2011年7月29日(金)〜8月7日(日)です。

なお、特別限定価格でのご提供は今回が最後となります。
今後は定価でのご提供となりますので、ご了承ください。


商品について



商品内容   <Disc1>(合計:1時間05分35秒)

英単語との向き合い方(56分40秒)

   英語の名詞/英語の動詞/言葉&概念の発達/
   英語では区別するもの/日本語では区別するもの

特典1: to不定詞の真実(8分55秒)


  <Disc2>(1時間08分08秒)

英語の語順<前半>(1時間08分08秒)

   語順の基礎/修飾の仕方/to不定詞/返り読みについて/情報の順番/
   there is構文/副詞の位置/it〜to構文/関係代名詞は難しくない?/
   英作文の練習問題と解説


  <Disc3>(合計:50分38秒)

英語の語順<後半>(35分22秒)

   接続詞のthat/thatの省略/soについて/英作文の練習問題と解説

特典2: asの真実(15分16秒)


  <Disc4>(1時間07分48秒)

HAVE空間(1時間07分48秒)

   表現の使い分け/willとbe going to/いっぱいとたくさん/haveの意味/
   HAVE空間から出すのは?/getの意味/使役表現の違い


  <その他>

講座資料(A4、23ページ分)

特典3: 2ヶ月間のメールサポート

商品形態

と価格
<通常版>(CDとしてお届けします)

講座CD4枚組と、講座資料はプリントアウトして、お届けいたします。
(なお、mp3ファイルなどとしてダウンロードも可能です。)

定価:14,800円のところ、

  ⇒特別限定価格:11,800円(税込み・送料込み)


<DL版>(ファイルとしてダウンロード)

音声(mp3)ファイルとしてダウンロードいただきます。(合計約230MB)
講座資料もPDFでダウンロードいただく形となります。

定価:12,800円のところ、

  ⇒特別限定価格:9,800円(税込み)

(※この特別限定価格でのご提供は今回が最後となります。)
決済方法 ・銀行振込(三菱東京UFJ銀行)
・クレジットカード(PayPal)
・代引き(通常版で国内にお住まいの場合のみ)
配送について(通常版のみ) 日本国内にお住まいの場合には、クロネコメール便にてお届けいたします。

海外にお住まいの場合には、航空便にてお届けいたします。(※海外への送料は、海外で頑張っていらっしゃることへの応援の気持ちを込めてサービスさせていただきます。)


先着30名様、もしくは8月7日(日)23:59までの限定オファーです
音声ファイルを申し込む


<西澤 ロイのプロフィール>
TOEIC990点(満点)、TOEFL(PBT)613点保持。
獨協大学英語学科卒業、言語学(特に意味論と語用論)を専攻。
現在も応用言語学などを学んでいる。
1年間のアメリカ留学(ジョージア州)経験あり。

2006年に「最短距離で話せるようになる英会話訓練法」(販売終了)を公開して以来、
1,500人以上にノウハウを提供し、多くの喜びの声が寄せられている。

また、リスニング方法や文法のセミナーなどを通じて、英語学習者が知らない
目からウロコの「英語の本質」についての情報を提供しており、特に「英語感覚」や「英語の考え方」を分かりやすく日本語で伝えるスキルには定評がある。

「まぐまぐ」より、殿堂入りした無料メールマガジン「楽しく続けて真の英語力を!」を毎週発行中。

株式会社アルク様関連のコミュニティサイト(SNS)「アルコムワールド」およびメールマガジン「アルコムニュース」
(配信部数 約80,000部)に「面白ニュースで楽しい英語」の連載を持つ。


TOEIC満点(990点)証明書


最後に


英語は、決して「難解なもの」ではありません。
その考え方が日本人にとって、ちょっと分かりづらいだけなのです。

あなたは今まで「納得しながら」英語学習をした経験がどれだけありますか?
この英ゴコロマスター講座をお聞きいただくことで、「英語が分かる」というのがどういうことなのか、
その概念自体が変わってしまうかもしれませんね。

私ロイはあなたに、シンプルな真実をお伝えします。
ぜひ本講座の音声を何度も聞いて、英語の考え方を頭にインストールしてしまって下さい。
そして、暗記だらけの英語学習に、一日も早くオサラバしましょう。

あなたが英語の考え方をがっしりと掴み、ぐんぐんと上達されることを心より願っています。
それでは、英ゴコロマスター講座の中で、またお会いしましょう。

英語力 コンサルタント

先着30名様、もしくは8月7日(日)23:59までの限定オファーです
音声ファイルを申し込む


英ゴコロ講座の講義で、「腑に落ちる」感覚を味わえました。
ある程度英語に触れた経験のある大人だからこそ得られるものだと思います。
あー今まで英語やってきて良かった〜!!!

素晴らしい講座をありがとうございました。
(T.K.様 女性)

英語は「暗記科目」でなく「納得科目」というのが腑に落ちました。
ただ知識を詰め込むのではなく、ネイティブが物事をどう認識しているのか分かって目からウロコでした。
(相沢 知宏 様)

"文法的には正しいのに、この例文の何がおかしいのか?"
"どうしてこの場合はこの単語を使うのか?"
といった、英語の勉強を本や学校でしている中では絶対に出てこない、
理由に基づいた回答をここでは得られるんだなと思いました。

かゆ〜いところに手の届く感じです(笑)

特に、物事を左脳で納得して進めていくことが好きな人、
語学を、体力ではなく知力で覚えていくことが得意な大人の方にオススメです!
(アイスまにあ 様)


先着30名様、もしくは8月7日(日)23:59までの限定オファーです
音声ファイルを申し込む



<特定商取引法に基づく表示>   <プライバシーポリシー>   <お問合せ(メール)>